平成最後の日

生き方・働き方

仕事を志事に。

働くことで幸せが実感できる社会の実現を願う、キャリアコンサルタントの中野敦志です。

 

いよいよ平成という時代の幕が閉じます。

 

私は東京から京都へ転勤になり、大津に居を構えたのが昭和63年。

平成2年には次女が誕生。

その娘も今は28歳になりました。

当時はまだお互いの両親が健在だったし、私たちもまだ30歳になる前だった。

我々の世代は、昭和、平成の両時代を生きた世代なんですね。

年号が変わらなければそんなことすら考えなかった。

 

いよいよ令和という時代の幕が切って落とされるわけですが、どのような時代になるのでしょうか。

私個人的には、3時代の集大成の数10年を過ごすことになります。

令和の時代を健やかに、楽しく、生き生きと平和に生きることが願いです。

戦争の昭和、災害の平成を経て、安寧の令和であることを祈っています。

その上で、日本人、そして全世界の方たちの幸せを願って、PERMAを広めていくことを心に誓って。

 

では、次は令和に会いましょう!

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